カルシウムレシピ=== キュウリの千切りカルシウム和え ====
キュウリを千切りにします。
約耳掻き2杯分のカルシウムを振り掛けます。
カルシウムが固まらないようにかき混ぜます。
盛り付けます。
成長期のカメも、カルシウム嫌いのカメも、硬い物が苦手なカメも大喜び。
キュウリは栄養がないので、いくら食べても大丈夫。
「うめぇっ。」
3分クッキング========================== 終わり
まだ寒いかとは思ったのですが、正午に30分ほど近所の公園で散歩しました。

雑草すらほとんど生えないような、あまりよい環境とはいえない公園ですが、ザラタは、ダッシュしまくりではしゃいでいました。

カズウリも激しく歩き回っていました。正直、予想外です。

やっぱり、ザラタの方が歩くスピードが早い。

でも、いつもおとなしいカズウリが喜んでくれて嬉しかった。また行こうっと。
キュウリを千切りにします。
約耳掻き2杯分のカルシウムを振り掛けます。
カルシウムが固まらないようにかき混ぜます。
盛り付けます。
成長期のカメも、カルシウム嫌いのカメも、硬い物が苦手なカメも大喜び。
キュウリは栄養がないので、いくら食べても大丈夫。
「うめぇっ。」3分クッキング========================== 終わり
まだ寒いかとは思ったのですが、正午に30分ほど近所の公園で散歩しました。

雑草すらほとんど生えないような、あまりよい環境とはいえない公園ですが、ザラタは、ダッシュしまくりではしゃいでいました。

カズウリも激しく歩き回っていました。正直、予想外です。

やっぱり、ザラタの方が歩くスピードが早い。

でも、いつもおとなしいカズウリが喜んでくれて嬉しかった。また行こうっと。
日曜日に爬虫類イベントに、行って来ました。
リクガメしか見ない私は、ちょっと物足りなかったです。
でも、ビルマホシガメのベビーがいました。
ビルマって3月に生まれることも、甲羅が平らなことも初めて知りました。
可愛かったです。
ザラタとゲームのコントローラの大きさを比べてみました。

最近は、毎日1時間位ザラタだけ室内の散歩をしています。

ノンストップで部屋中歩き回ります。

油断するとどこにいるかわからなくなります。

ソファーの下にも行きます。

隣の部屋にも行きたがります。
「ドアが開けられないよー。」
リクガメしか見ない私は、ちょっと物足りなかったです。
でも、ビルマホシガメのベビーがいました。
ビルマって3月に生まれることも、甲羅が平らなことも初めて知りました。
可愛かったです。
ザラタとゲームのコントローラの大きさを比べてみました。

最近は、毎日1時間位ザラタだけ室内の散歩をしています。

ノンストップで部屋中歩き回ります。

油断するとどこにいるかわからなくなります。

ソファーの下にも行きます。

隣の部屋にも行きたがります。
「ドアが開けられないよー。」最近のザラタの急成長のせいもあり、ずいぶん二匹の大きさの差が出てきました。

ケヅメリクガメとヒョウモンガメは、成長速度がかなり違います。
でも、カズウリもちゃんとゆっくり大きくなっています。

心配しているのはカズウリの顎です。
カズウリは、顎が曲がっています。
卵の置かれた環境が悪い、カルシウム不足、重度のクチバシの外傷、成長期にやわらかいものばかり食べた場合等に、このようになってしまう可能性があるようです。

レプタイルクリニックでは、
レップカル ビタミンD3入カルシウム微粒を薦めて頂きました。
ビタミンDって過剰症があるのではないのかとちょっと心配でした。だって、先生が書いた本(カメの家庭医学)に書いてあるし。
でも、このサプリメントでの症例はないそうです。
健康でも、屋内飼育、大型種のザラタにも与えてよいとのことでした。
もしかしたらビタミンD過剰症って、リクガメにドックフードを与えてもよいとされていた時代の病気で、最近はないのでしょうか。
リクガメが現在本当に罹りやすい病気を知りたいと思い、またアンケートを追加しました。
ご協力いただけると嬉しいです。よろしくお願いします。

ケヅメリクガメとヒョウモンガメは、成長速度がかなり違います。
でも、カズウリもちゃんとゆっくり大きくなっています。

心配しているのはカズウリの顎です。
カズウリは、顎が曲がっています。
卵の置かれた環境が悪い、カルシウム不足、重度のクチバシの外傷、成長期にやわらかいものばかり食べた場合等に、このようになってしまう可能性があるようです。

レプタイルクリニックでは、
レップカル ビタミンD3入カルシウム微粒を薦めて頂きました。ビタミンDって過剰症があるのではないのかとちょっと心配でした。だって、先生が書いた本(カメの家庭医学)に書いてあるし。
でも、このサプリメントでの症例はないそうです。
健康でも、屋内飼育、大型種のザラタにも与えてよいとのことでした。
もしかしたらビタミンD過剰症って、リクガメにドックフードを与えてもよいとされていた時代の病気で、最近はないのでしょうか。
リクガメが現在本当に罹りやすい病気を知りたいと思い、またアンケートを追加しました。
ご協力いただけると嬉しいです。よろしくお願いします。
ご協力本当にありがとうございました。
今後ともよろしくお願いします。
飼っているカメを教えてください。
今後ともよろしくお願いします。
飼っているカメを教えてください。[投票期間] 2006/12/12 〜 2007/04/07 [投票数] 120票
- アルダブラゾウガメ
(2票/1.7%) - インドホシガメ
(18票/15.0%) - ビルマホシガメ
(2票/1.7%) - ホウシャガメ
(0票/0%) - パンケーキガメ
(2票/1.7%) - アナホリゴファーガメ
(0票/0%) - ソリガメ
(0票/0%) - ケヅメリクガメ
(12票/10.0%) - バブコックヒョウモン
(23票/19.2%) - ナミビアヒョウモン
(1票/0.8%) - ケヅメヒョウモン
(4票/3.3%) - チャコリクガメ
(0票/0%) - アカアシガメ
(3票/2.5%) - キアシガメ
(0票/0%) - ホルスフィールド(ヨツアシ)
(12票/10.0%) - ギリシャリクガメ
(13票/10.8%) - ヘルマンリクガメ
(6票/5.0%) - マルギナータ
(3票/2.5%) - ミナミクモノスガメ
(0票/0%) - キタクモノスガメ
(0票/0%) - キバラクモノスガメ
(2票/1.7%) - ヒラオリクガメ
(2票/1.7%) - エロンガータ
(2票/1.7%) - トラバンコア
(0票/0%) - スマトラムツアシガメ
(0票/0%) - ホームセオレガメ
(0票/0%) - ベルセオレガメ
(0票/0%) - リクガメは飼っていない
(9票/7.5%) - カメは飼っていない
(4票/3.3%) - カメ(写真でも)を見るのはいや
(0票/0%)















































